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チチカカ湖(標高約3,900m)に浮かぶトトラという藁で作られた島。
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トトラは食べることもできます。
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ウロス島には派手な柄の織物が手縫いだけで作る人々が住んでいます。
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かつてのインカ帝国の首都、クスコの夜景。
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クスコでは特に何をしたというわけではないのですが、思い出深い町となりました。
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ワラスの町から臨むワスカラン山。
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ワラスには中国人が腕を振るっている中華料理屋が多く、
毎日1食は、中華料理を食べていました。
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ワラスでは色々な食べ物があり、食事には困りませんでした。
ブランカ山群へのトレッキングの雨季待ちの関係で、1ヶ月ほど滞在しましたが、
やはり食べ物の充実ぶりによるところは大きいです。
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ペルーの代表料理、セビッチェ。
茹でた魚、挙げたイカや芋などを酢とレモン汁で和えた食べものです。
ひろぴんは毎日のようにセビッチェを食べていました。
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チャビン遺跡へトレッキングの途中にて。
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なだからかな傾斜の谷がきれいですね。
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ここで標高4,000mです。
パタゴニアのアルゼンチン側やモンゴルの牧草地帯を連想させました。
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雨季という時期に加えて、知名度の低いトレッキングコースなので、
テントを張っている人は僕たちだけでした。
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決まって午後になると空模様がどんよりとしてきて、
雨が降り出します。
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2回目のラグナ・チューリップ湖トレッキングで、湖に辿り着けました。
標高は4,450mですが、アコンカグアの同標高よりも暖かいと感じました。
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1回目のサンタクルス・トレッキングにて。
湿地帯に差し掛かりました。この後、悪夢の湿地帯との悪戦苦闘が待っていました。
湿地帯を抜けるのに2時間もかかってしまいました。
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1回目のサンタクルス・トレッキングにて。
やたらと野良牛が多いトレッキング・コースでした。
後ろの牛も何度か追っ払ったのですが、食べ物を漁る隙を覗っています。
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1回目のサンタクルス・トレッキングにて。
このコースのメインイベントでもあるプンタ・ユニオン峠越え。
眼下には僕たちが歩いてきた谷が見えます。
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1回目のサンタクルス・トレッキングにて。
峠に差し掛かった時のシーン。
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1回目のサンタクルス・トレッキングにて。
プンタ・ユニオン峠は標高4,750mです。
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1回目のサンタクルス・トレッキングにて。
峠の向こうを見渡すと、眼下にはU字型の谷がありました。
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2回目のサンタクルス・トレッキングにて。
南米最高峰アコンカグアで一緒になった祐一郎さんを混ぜての3人トレッキング。
お茶をしていたら、コッフェルに入ってる甘い匂いを嗅ぎつけてロバが寄ってきた。
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2回目のサンタクルス・トレッキングにて。
アルパマヨ山(5,947m)へのサイドトリップにて撮影。
キャンプ場の上から流れている川の出所は、このエメラルド色の湖からでした。
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2回目のサンタクルス・トレッキングにて。
アルパマヨ山(5,947m)かと思われる山。
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2回目のサンタクルス・トレッキングにて。
再び悪夢の湿地帯を通過。
川で足を洗うひろぴん。
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2回目のサンタクルス・トレッキング後。
南米でのトレッキングも終わりです。
宿に帰ってきてからは、テントや服を洗濯しました。
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