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マゼラン海峡に立つ灯台。
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世界最南端の町アルゼンチンのウシュアイアを臨む。 10月のウシュアイアは天候が不安定で目まぐるしく天気が変わった。
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チリ側南部パタゴニアへの玄関口プンタ・アレーナスの町並み。
マゼラン海峡に面しており、毎日、強風が吹いていた。
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パイネ国立公園へのゲートシティ、プエルト・ナタレースの海。
地形が入り組んだフィヨルド地帯なので、雪を被った山に囲まれた湖畔といった感じです。
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パイネ国立公園から臨むパイネ連峰。
よく整備されたトレイルで快適にトレッキングができました。
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パイネの3本塔。
これらの塔は標高2,600〜2,800mあるのですが、写真撮影地点である標高700m付近からは
距離感が掴めず実感が湧きませんでした。
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フイッツロイ遠景。
この山は形がカッコイイです。
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フィッツロイ周辺の氷河から滴り落ちてきた沢によって形成された湖。
世界でもトップクラスの風景に入ると思います。
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アルゼンチン側の典型的なパタゴニアのパンパ大地。
乾燥した大地に生えるステップ帯に無数の羊が放し飼いにされてました。
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チリ側中部パタゴニア、チレチコの町並み。
特に何もありませんでしたがのんびりとした雰囲気でした。
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チリ中部パタゴニアを代表する公園の1つセロ・カスティージョの峠越え。
パタゴニア地方の山は標高わずか1,200mで雪渓が残っています。
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チリのプエルト・チャカブコからチロエ島へ向かう途中での風景。
地形が複雑に入り組んだフィヨルド地帯で年間降水量は4,000mmを越えるそう。
船がフィヨルド地帯を航海している間は、風が強くずっとどんよりとした天候でした。
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チリ・チロエ島名物のクラント。
数種類の貝とソーセージを煮込んだ料理です。
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チリ側北部パタゴニアへの玄関口プエルトモンの市場。
写真のような新鮮なサーモンが、このサイズで1,000円以下で買えました。
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アルゼンチン側北部パタゴニアを代表するトロナドール山の氷河から流れ出る滝。
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アルゼンチン・ラニン国立公園に広がるアローカーニャの木。
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