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ナミビアはこんな風景が1、000キロ以上続いています。
ザンビアとナミビアの国境町からウイントフック(ナミビアの首都)までの1,200kmを1日で移動した。
この間、信号は1つもなく舗装された道路を100km/h以上の速度で走行し続けた。
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ヒッチハイクでつかまえた車。
ナミビアは公共の交通機関がほどんとないため、現地の人も当たり前にヒッチ(有料で)をしています。
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ウイントフックの宿でテントを張った。mon-bell製。
日本のメーカーは本当に素晴らしい品質のものを作る。
白人旅行者もテント泊好きな人多いです。
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ナミビアの首都、ウイントフック。人口20万人弱の都市ですが、日本顔負けの超先進国です。
良質の物資がよく供給されている、車の数に対して道路の幅がある、町並みきれい、人口に対して
電灯の数が多くきれいに配置されている。一番ビックリしたのは夜の誰もいない駐車場内が全面的に電灯で照らされていた
こと。電気を惜しみなく使っている感じを受けた。
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ウイントフックの町並み。すご〜くきれい!
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南アフリカ、ケープタウンの象徴テーブルマウンテンへ登っている最中。
ケーブルカーでも登れますが、面白みがないので歩きました。
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テーブルマウンテンは岩なのですが、時折、岩の間から水が染み出て来て沢を形成しています。
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テーブルマウンテンの山頂に咲いていた花。とてもきれい。
標高1,000m弱ですが、森林限界点を越えています。
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テーブルマウンテン山頂。風がとても強かった。
でも、山頂は広くて眼下には大西洋が広がっていて、とても
気持ちのいい場所でした。
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眼下に広がる大西洋。
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ケープタウンのもうひとつの象徴、ライオンズヘッド(699m)。
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ケープタウンの町並み。洗練されたきれいな都会でした。
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サイモンズタウン、ボルダーズビーチにいたペンギン。
ヨチヨチ歩きがカワイイですね。
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喜望峰へ向けて、マウンテンバイクで走ってきた道。
これ、気持ちいいですよ〜。
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テーブルマウンテンだけではなく、喜望峰に近い標高数十mでも、高山植物みたいな植生だった。
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ケープポイントと喜望峰への分岐点。
僕達は右へ。
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右折したら下り坂になった。
海へ向かって真っしぐら。爽快過ぎます!
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喜望峰。特別に何かあるわけではありませんが、感慨深いものがあります。
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有名どころとあって、ツアーの観光客が多かったです。
珍しく、周囲には売店はありませんでした。
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サイモンズタウンより往復45km。
ツアーに参加するのは楽ですが、自力で来た方が達成感がある。
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サイモンズタウンへ戻る途中にて撮影。
最高に気持ちのいい風景でした。
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